Rethink Beauty Project あなたらしい美しさを見つけ出そう

Rethink Beauty Project あなたらしい美しさを見つけ出そう Rethink Beauty Project あなたらしい美しさを見つけ出そう

あなたにとって
美しさとは
なんですか?

美しさってなんだろう?
「色白の肌」「ストレートなさらさら髪」「すらっとした体形」
でも、それってみんな同じ?
無意識のうちに決めつけてはいないでしょうか?

今の時代に生きるすべての人が
自分らしい美しさを見つけるために、
LUXは美しさの在り方を問い続けます。

Presented by LUX

Rethink Beauty Projectは
一人一人が勇気をもって一歩踏み出せる社会に近づくため、
“美しさ”や人々の固定観念を縛るものについて
みんなでRethinkしていくプロジェクト。
LUX BRAVE VISION 2030への
ファーストステップとして始まりました。

ビューティーブランドとして長年歩んできたLUXと
自分の信じる美しさを体現するアンバサダーと一緒に
今一度、自分の思う美しさについて考え直してみませんか?

Rethink Beauty Project → BRAVE VISION 2030 Rethink Beauty Project → BRAVE VISION 2030

広がる美しさの定義

広がる美しさの定義

プラスサイズモデルやジェンダーレスモデルの著しい活躍からも分かるように、昨今の世の中における美しさの在り方や捉え方は多様化しつつあり、またそれを受け止める私たちも美しさの許容範囲は拡張してきていると言えます。

「人に対する美しさの捉え方」に
多様性があると回答した人
84.5%
広がる美しさの定義

ステレオタイプに縛られているのは世の中ではなく、自分自身だった

ステレオタイプに縛られているのは世の中ではなく、自分自身だった

しかしその一方で、自分自身に対しては未だに寛容になれず、自分とはかけ離れた美しさの象徴と比較をして自信を持てていない人がほとんどです。

自分の容姿に自信がない人
81.2%
自分の容姿を他の人と比べて
落ち込むことがある人
61.4%
ステレオタイプに縛られているのは世の中ではなく、自分自身だった

自分の美しさを知っている人は
BRAVEな人

自分の美しさを知っている人はBRAVEな人

自らを縛る自分でつくり上げたステレオタイプから解放された人は、自分自身を美しいと思え、またそれが自信になり、一歩踏みだす勇気につながっていくとLUXは考えます。

「自分の美しさ」を
理解していない人
87.9%
自分の容姿を考慮して
何かを諦めたことがある人
50.0%
自分の美しさを知っている人はBRAVEな人

※調査名:容姿に関する調査 / 日時:2021-09-08~2021-09-13 / 性別:女性 / 年齢:15〜49歳 / 地域:全国 / その他:年代均等割付 / サンプル数:800ss

Brand Ambassador Special contents

Brand Ambassador Special contents

Brand Ambassador Special contents

Rethink Interview
Kiko Mizuhara

今回LUXのブランドアンバサダーに就任した水原希子さんに
「自分らしい美しさ」についてインタビューしました。

水原 希子

女優、モデル、デザイナー

女優、モデル、デザイナーとしてマルチに活躍。女優活動としては、様々な映画やテレビ番組に出演。インスタグラムでは560万人を超えるフォロワーを持ち、日本語、英語、韓国語を話すトライリンガルであることからもソーシャルメディアの中でも圧倒的な人気を誇る。

美しさに正解はない。だから問い続ける。

固定観念にとらわれて一歩踏み出せないという方々が世の中には意外と多いと思います。水原さんは、どんな固定観念があると感じますか?
日本には体型を隠すファッションというものが存在すると思います。海外ではどんな体型の方でも自分の好きなスタイルを自由に楽しんでいますよね。でも、日本だとお腹が出ているのを隠すためにワンピースを着たり、人目が気になってビキニが着れなかったりという人が結構多い。健康的でいることはとても大事だと思うのですが、自分のボディを生かすということも、すごくかっこいいことだと思うんです。今ってビッグサイズモデルの方もたくさん出てきていて、本当に素敵なんですよね。めちゃくちゃかっこいいし、とてもセクシーだし、そういう新しい美しさがもっと増えていってほしいなと思います。体型を隠すのではなく見せていくことによってその価値観が伝播して、みんながどんどん自分を解放していける社会になったら、もっと楽しいだろうなと思っています。
美しさに正解はない。だから問い続ける。

LUXではみなさんがマインドステップしていけるように“問いかける”というアクションをしていきたいと思っています。そのことについてどう思われますか?
“問う”ということは、すごく大事なことだと思います。知らない間に勝手に持ってしまっている固定観念って、誰しも絶対あると思うんですよ。意識しないところで、その固定観念が自分を苦しめていたり、他人を枠にはめて見てしまっている。それって苦しいじゃないですか。そういうことをなくしていくためには、これまでの固定観念を一つ一つ“問う”ことによって、「なんで自分はこうやって思っていたんだろうな」と紐解いていくことが大切。頭を柔らかくして自分や他人に問いかけていくことで、新しい価値観が見えてきたり、自分が解放されることにもつながっていくと思うんです。私自身も、自分に常に問いかけていきたいなと思います。

Project Ambassador’s Interview